剛力彩芽クン どれだけ忙しくても必ず実家通いを続ける理由w




剛力彩芽クン23歳が横浜市内で行われた「ベトナムフェスタin神奈川」のアンバサダーに就任したそうです。
全く意味の無さそうな置物の肩書をまた一つもらったようですね。


ちなみにその就任式で、神奈川の魅力を聞かれ
「ずっと神奈川、横浜に住んでいるんですけど、空気感がすごく好き。ここから離れられない。街も人も温かいですし、いくつになってもずっといても飽きないし、楽しめる街。家からかすかに聞こえる汽笛もいいんですよ」
と、地元愛を猛アピールしてたんだとか。

関係者は「彼女の“地元愛”はホンモノですよ」と前置きして、
「仕事には便利だからと、周囲から東京で1人暮らしするように勧められても、断って実家から通っている。どんなに遅くなっても必ず家に帰りますから」
とイッてたそうです。

役作り人格づくりにスタッフも大変ですね・・・。




























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