米倉涼子の離婚原因 放屁ではなくモラハラの可能性浮上




女優の米倉涼子クン39歳が2歳年下の会社経営の夫との離婚を決意し、協議に向けて準備に入ったと第一方が報じらた後、週刊文春から第二報が流れてきた。
それは、夫の「モラルハラスメント」が原因ではないかというもの。

それによると、米倉が人前で罵倒されたり、首を絞められたり、自宅で正座をさせられ5時間説教をされたこともあったとの内容の証言も掲載しているそうです。

同誌の取材を大阪で受けた夫は「何も言わないです」などと対応。
東京都内でほぼ同時刻に直撃取材を受けた米倉は、「離婚の決意を固めたということですね」の質問に
「ちょっと今はお話しできません」とコメント。夫のモラハラについては「うーん、何て答えていいのか分からない」と話したという。
週刊文春の記事には、
「夫への愛情がなくなった?」
「(モラハラが)つらかった?」
の質問に、米倉が「うん」とうなずいたとある。

本当かどうかはわかりませんが、5時間も説教されたらそりゃあ放屁もしてしまうだろうと、やや同情してしまいますね・・・

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